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読んだ本のまとめ2012 9月

  • 2012/10/01 17:29
  • Category: 読書
10月、です。

本当に早いものですね。あっという間です。

前の記事も書いた通り色々ありました。

が、
今は少し立ち直おれています。


もうちょっとです。
よくしていけるように頑張っていきます。



さて、読んだ本一冊もねえ!
と思っていた所、某アニメショップへ行った際に、
とあるシリーズの新刊が目に入ってきてコレは買うしか無い!
と買って、読みました。
まさに土日二日間の出来事。


さて、その作品とはなんなのでしょうか。

それは続きで。


2012年9月の読書メーター
読んだ本の数:1冊
読んだページ数:286ページ
ナイス数:39ナイス

バカとテストと召喚獣10.5 (ファミ通文庫)バカとテストと召喚獣10.5 (ファミ通文庫)感想
短編集。最初はギャグでとばし、最後は感動で締める。 久保君の話では、結局吉井の誤解が深まっただけなんじゃないかと思ってしまいましたw 入れ替わりの話は、どんどん入れ替わっていって人を動かすのがうまいなあと思いました。まさか女子(in男子)vs男子(in女子)という構図になるとはw 未来召喚獸はアウトの使い方が面白かった。「アウトォォォ!」 最後の話では姫路のウサギの髪留めのエピソードが明らかに。吉井がいいやつすぎる! 次で本編最後ということなので、早く読みたいです。久しぶりの新刊、面白かったです。
読了日:9月30日 著者:井上堅二

読書メーター



というわけでバカテスでした!


僕をラノベの世界へ一気に引き込んだ作品です。

感想にもある通り、今回は10.5巻。短編集です。

読んでて楽しいですね。うん。
キャラをどんどん巻き込んで本当にドタバタコメディ。
未来の自分が召喚獣として出てきて語りだしたり、
久保君の弟が文月学園を見学に来て、兄の秘密を暴こうとしたり、
人格入れ替わりが起こったり、
姫路のウサギの髪留めの秘密が明らかになったり…。

とにかく楽しい巻。

ラストエピソードももうまもなくです。
10巻の展開からしてうーんとなったけれども、
バカテスらしく終わってくれることを期待しています。
(バカテスらしくってなんだろうな・・w)



番組の再編成が行われたり、テストがあったり、10月は何かと忙しいです。


無事、生き抜きたいと思います。

では、2012年も残り3ヶ月。
頑張っていきましょう。
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