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去年読んだ本まとめ 2014年分

  • 2015/01/01 23:00
  • Category: 読書
※この記事は数ヶ月遅れで投稿しています。

2014年もいろいろ読みました。

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去年読んだ本まとめ 2013年分
去年読んだ本まとめ 2012年分


月別読了冊数
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2014年の読書メーター
読んだ本の数:48冊
読んだページ数:9965ページ
ナイス数:375ナイス

クロックワーク・プラネット2 (講談社ラノベ文庫)クロックワーク・プラネット2 (講談社ラノベ文庫)感想
アンクル救出作戦。これで1巻の冒頭部分と繋がります。前半はんー。という感じだったがマリーが気持ちを固めてからがすごかった。ナオトが死んだかのように思えたが、んなわけない。と思いつつ無事に復活。ナオトは音を聞くだけでなく、勘が良すぎる。これも運なのか。 面白いっちゃ面白いけどなんだか惜しい気がするのは気のせいだろうか。リューズの小難しい言い回しがあんまり理解できてないからだと思ってます……。 今回の話は次回に続くので楽しみに待っていようと思います。
読了日:1月4日 著者:榎宮祐,暇奈椿
絵になるキャラポーズの法則 コントラポストを応用した画期的なポーズの基本絵になるキャラポーズの法則 コントラポストを応用した画期的なポーズの基本感想
コントラポストの本。こういう所意識して描くといいよ~と描いてありました。体の描き方などの説明はないので、ある程度描ける中級者向け。全身絵は描けるが、なんかいい感じにならないって人にいいかも。表紙のイラストレーターさんが中の絵を描いているわけではないので一応注意。
読了日:1月19日 著者:伊原達矢
ココロコネクト アスランダム 上 (ファミ通文庫)ココロコネクト アスランダム 上 (ファミ通文庫)感想
学校全体に現象が起き、文研部がいろいろやる話。まさかここまでスケールが大きくなるとは思っていなかった。現象も状況複雑なので理解していくのが大変でした。 ふうせんかずらなどの存在についても少しずつ明らかにされていて終末感がすごかったです。どうにか、現象から、救ってやってほしいと思います。
読了日:1月21日 著者:庵田定夏
のうりん (GA文庫)のうりん (GA文庫)感想
パロディネタが多かったのですが、疎い自分でも結構理解できたので楽しめました。(2011年の本なのに今読んでもあまり色あせてないのがすごかった) 挿絵の工夫などが良かったです。 内容は農業とコメディ。アニメを見てたので理解出来ましたが、最初はヒロインがなんなのかよくわからないかもしれません。 楽しいコメディの中にもしっかりとした農業ネタが入っていて面白かったです。
読了日:3月15日 著者:白鳥士郎
デート・ア・ライブ9 七罪チェンジ (富士見ファンタジア文庫)デート・ア・ライブ9 七罪チェンジ (富士見ファンタジア文庫)感想
七罪攻略編。七罪がひたすらネガティブで、ちょっと新鮮でした。七罪と士道達を見ていて士道達の仲のよさが感じられました。それぞれの精霊は、理由はいろいろだけどなんらかを抱えていて、士道とは最初から仲がよかったわけではなく、最初は七罪との距離感だったはずなのに成長したなと。 折紙を含め続きに期待です。
読了日:3月16日 著者:橘公司
のんのんびより 1 (MFコミックス)のんのんびより 1 (MFコミックス)感想
アニメから。アニメは田舎の雰囲気がものすごい出ていたが、こちらではそれよりも日常系という感じ。ゆったりとしていてほのぼのしています。れんげがいちいち面白かったです。
読了日:3月20日 著者:あっと
いなり、こんこん、恋いろは。 (1) (角川コミックス・エース 326-1)いなり、こんこん、恋いろは。 (1) (角川コミックス・エース 326-1)感想
アニメは未視聴。うか様もきつねもいなりも可愛い。絵で気に入ったから買ってしまったが、内容も良く、面白かった。変身能力がどのような出来事に繋がって行くのか、恋愛模様と共に続きが楽しみです。
読了日:3月20日 著者:よしだもろへ
艦隊これくしょん -艦これ- 陽炎、抜錨します! 2 (ファミ通文庫)艦隊これくしょん -艦これ- 陽炎、抜錨します! 2 (ファミ通文庫)感想
ゲーム未プレイ。1巻と同様に安定感がありました。戦闘が熱い、というかもうひやひやです。駆逐艦だから。 最後は改造を施し無事勝利してくれてほっとしました。面白かったです。前回は仲間で割れていたのが今回はすごく繋がっていて、特に曙は気に入ってしまいました。 挿絵も良かったです。
読了日:3月20日 著者:築地俊彦
いなり、こんこん、恋いろは。 (2) (角川コミックス・エース 326-2)いなり、こんこん、恋いろは。 (2) (角川コミックス・エース 326-2)感想
展開は多少雑かもしれないけど、その雑さが作品の良さなのかもしれないと思いました。それのおかげでコミカルな雰囲気になっていて楽しめます。今回は墨染さんも少し別の方向へ進行した模様です。うか様はうか様で、兄との関係などが知れて面白かった。でも寝起きに紛れ込んでるのとかはどうなんだろうwと思いました。
読了日:3月22日 著者:よしだもろへ
いなり、こんこん、恋いろは。 (3) (角川コミックス・エース 326-3)いなり、こんこん、恋いろは。 (3) (角川コミックス・エース 326-3)感想
うか様がかわいい。うか様・燈日の恋模様のほうがメインでもいい気がしてきたw お祭りに行ったり、海に行ったり、花火したり、夏をすごくエンジョイしてました。
読了日:3月22日 著者:よしだもろへ
いなり、こんこん、恋いろは。 (4) (カドカワコミックス・エース)いなり、こんこん、恋いろは。 (4) (カドカワコミックス・エース)感想
そろそろシリアス展開か。いなりとうか様の関係を切る必要が出てきたみたいでどうなるのか心配。 丹波橋がようやく気持ちに気がつくという大きな変化があったのでそこも気になる。
読了日:3月22日 著者:よしだもろへ
いなり、こんこん、恋いろは。 (5) (カドカワコミックス・エース)いなり、こんこん、恋いろは。 (5) (カドカワコミックス・エース)感想
修学旅行へ。そして神力が暴走してしまう。いなりは、神力の返却を決意し、うか様を見ることはできなくなった。最後、見えていないのに話すっていうのを見てると切ないですね。そしてうか様があんなに人間になりたいと思うのは人間を見てきたからなのかな? 恋模様は、いなりと丹波橋が順調。墨染さんがちょこちょこ頑張ってるのがかわいかったです。
読了日:3月27日 著者:よしだもろへ
いなり、こんこん、恋いろは。 (6) (カドカワコミックス・エース)いなり、こんこん、恋いろは。 (6) (カドカワコミックス・エース)感想
どうしていなりの神力がいきなり復活したのかが気になりますが、そんなことより、表紙!そしてうか様が!もう否定出来ないでしょうね。 あとがきと番外編も面白かったです。
読了日:3月27日 著者:よしだもろへ
いなり、こんこん、恋いろは。 (7) (カドカワコミックス・エース)いなり、こんこん、恋いろは。 (7) (カドカワコミックス・エース)感想
神力が復活して以来やっと使い所と思って使ったらあの結果に。いなりが折れちゃうんじゃないかとちょっと心配です。バレンタインの話も終わってないし楽しみです。 京子は墨染の思いを知ってしまい迷ってる様子。うか様は相変わらずかわいいかった。
読了日:3月27日 著者:よしだもろへ
のんのんびより 2 (MFコミックス アライブシリーズ)のんのんびより 2 (MFコミックス アライブシリーズ)感想
こまぐるみの話が良かったwそしてほのかとれんげの話に何だか癒やされました。そしてやっぱりアニメは素晴らしかったのだなと思った。これもいいんだけど、アニメのレベルが高すぎたw そして蛍は本当に小5なのか……。
読了日:3月28日 著者:あっと
のんのんびより3 (MFコミックス アライブシリーズ)のんのんびより3 (MFコミックス アライブシリーズ)感想
れんげのセンスあるボケがいい。キャラクターも増えてより面白くなりましたw
読了日:3月30日 著者:あっと
明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。 (電撃文庫)明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る。 (電撃文庫)感想
一日ごとに中身が入れ替わるという設定が気になり読了。面白かったです。ですが、作品全体がコメディにもシリアスにもなりきれていないと感じました。最後の終わり方も賛否両論かもしれません。多分無理だろうけど、番外編とかで光(in坂本)の話も読んでみたくなりました。(ノートで書くんじゃなくて)
読了日:4月26日 著者:藤まる
スクールライブ・オンライン3 (このライトノベルがすごい!文庫)スクールライブ・オンライン3 (このライトノベルがすごい!文庫)感想
1,2章はコメディ、3章はシリアス。 他の城主ギルドについて知ることができて楽しいし面白かったけど、もうちょっと下ネタを抑えめにしてほしかったかな……と思いました。ギルド顧問は設定がすごかったです。 SAOと一緒に考えてしまうけど、この手の話ではやっぱりゲームシステム(またはそれに関わる、運営・開発者)と戦うことになるんだなあと思いました。なかなか込み入った設定になってます。 次の4巻ではガチの戦闘が読めればと思います。
読了日:4月29日 著者:木野裕喜
夜が運ばれてくるまでに (メディアワークス文庫)夜が運ばれてくるまでに (メディアワークス文庫)感想
【再読3】「してほしいこと したくないこと」「こどものころ」は特に良かったと感じられた。
読了日:5月31日 著者:時雨沢恵一
@HOME 我が家の姉は暴君です。 (電撃文庫)@HOME 我が家の姉は暴君です。 (電撃文庫)感想
家族もの。だけど、少し変わっています。大きな展開とか事件があるわけじゃないんだけど、楽しめました。なんかほっこりしました。
読了日:6月7日 著者:藤原祐
デート・ア・ライブ10 鳶一エンジェル (富士見ファンタジア文庫)デート・ア・ライブ10 鳶一エンジェル (富士見ファンタジア文庫)感想
折紙回でした。いつもの折紙とは違って展開もなかなかにエグかった……。フラクシナスはボロボロになったし、どうなっちゃうんだろう。
読了日:6月8日 著者:橘公司
進撃の巨人(1) (少年マガジンKC)進撃の巨人(1) (少年マガジンKC)感想
【再読】【借りた】やはり1巻はとても印象的だなと思いました。「850」と書かれたコマは年代を表すのだろうか?
読了日:6月18日 著者:諫山創
進撃の巨人(2) (講談社コミックス)進撃の巨人(2) (講談社コミックス)感想
【再読】【借りた】ミカサかっこいい。そしてアルミンも良かった。そして生きていたエレンはこの後……。
読了日:6月18日 著者:諫山創
進撃の巨人(3) (講談社コミックス)進撃の巨人(3) (講談社コミックス)感想
【再読】【借りた】一つ一つの言葉が重い。残酷だけど少し光が見えた。
読了日:6月18日 著者:諫山創
進撃の巨人(4) (講談社コミックス)進撃の巨人(4) (講談社コミックス)感想
【再読】【借りた】訓練兵時代の話。やっぱりジャンはいいやつだった。 そしてサシャはなんであの場面で芋を食っていられるのだろうかw
読了日:6月18日 著者:諫山創
進撃の巨人(5) (講談社コミックス)進撃の巨人(5) (講談社コミックス)感想
【再読】【借りた】調査兵団入団、そしてさっそく遠征。しかし女型の巨人が登場して……。アルミンは察しが良すぎる。
読了日:6月18日 著者:諫山創
ココロコネクト アスランダム下 (ファミ通文庫)ココロコネクト アスランダム下 (ファミ通文庫)感想
少しひっぱりすぎだと感じたけれど無事完結。文研部は最後まで試されていましたね。最後は消えた記憶も無事思い出せて…良かった……。 個人的な理由ですが、学生の今だからこそ読めてよかったなと思いました。人間関係に関して、そうくるか…!という展開だらけで内容が深く、傷つくんだけど、ちゃんと乗り越える。 あまり感想まとまらなかったけど、素敵な作品を、ありがとうございました!
読了日:6月21日 著者:庵田定夏
となりの関くん① (MFコミックス フラッパーシリーズ)となりの関くん① (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
【借りた】横井さんとその隣の席の関くんの話。関くんが遊んでるだけでここまで面白いとは。ロボット家族の話が良かったです。 短編でテンポ良く読んでいけるのもいいですね。
読了日:7月10日 著者:森繁拓真
となりの関くん 2 (MFコミックス フラッパーシリーズ)となりの関くん 2 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
【借りた】後藤さん登場。 ロボット家族、魔王の話が面白かった。横井さんが可愛いです。遊ばれ上手になってる気もしますがw
読了日:7月14日 著者:森繁拓真
Angel Beats! (4) Heaven's Door (電撃コミックス)Angel Beats! (4) Heaven's Door (電撃コミックス)感想
校長室ジャックがスタート。椎名さんが仲間に加わり、バンドをやったりで活躍。名前の由来には驚きました。 ガルデモの二人はすごく仲良かった…。
読了日:7月15日 著者:浅見百合子
となりの関くん 3 (MFコミックス フラッパーシリーズ)となりの関くん 3 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
【借りた】ん〜やっぱりロボット家族、面白いw 関くんの妹も一種の才能の持ち主でした。
読了日:7月16日 著者:森繁拓真
となりの関くん 4 (フラッパーコミックス)となりの関くん 4 (フラッパーコミックス)感想
【借りた】ロボット家族はすっかり定番になりましたね。いろいろ駆使してテストで高得点を取る関くんはミラクルだった…w
読了日:7月16日 著者:森繁拓真
となりの関くん 5 (MFコミックス フラッパーシリーズ)となりの関くん 5 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
【借りた】妹に続き関くんの母も登場。横井さんと協力して戦ってるところは面白かったw そしてお馴染みのロボット家族。もう横井さんと同じくファンになってしまいました。
読了日:7月16日 著者:森繁拓真
スカイ・ワールド (富士見ファンタジア文庫)スカイ・ワールド (富士見ファンタジア文庫)感想
MMORPGの物語です。ゲームがリアルになるという謎?な設定ですが、SAOのような危機感はあまりありません。それよりもキャラ達のやりとりや、人間関係というものが描かれていると思います。最後に突然奥義が出てきて、へ?となりましたが、かすみやエリのかけあいなど、楽しめました。また、アリスがなんなのか気になりました。
読了日:8月5日 著者:瀬尾つかさ
陽だまりの彼女 (新潮文庫)陽だまりの彼女 (新潮文庫)感想
最初はベッタベタなんです。本当に。でもどんどん話の裏側が見えてきて、最後には……。最後は賛否両論ありそうですが、僕は残念だけど良かったかなと思いました。 真緒の真実がわかった時、思い返してみるとそれの伏線がたくさんあって、鳥肌が立ちました。最後が最後だけに筆者は何を書きたかったのかなあと思いを馳せてしまいます。もう一度読んでみようかな……。
読了日:8月6日 著者:越谷オサム
ご注文はうさぎですか? (1) (まんがタイムKRコミックス)ご注文はうさぎですか? (1) (まんがタイムKRコミックス)感想
【借りた】みんな可愛かった…ふわふわしてます。そうティッピーも。絵がすごい綺麗でした。アニメだときっと、もっとテンポいいんだろうなあと思いました。アニメも見よう。
読了日:8月15日 著者:Koi
ヘタッピマンガ研究所R (ジャンプコミックス)ヘタッピマンガ研究所R (ジャンプコミックス)感想
LastStepを読めてよかったと思いました。結局これが結論なんだと思います。
読了日:8月17日 著者:村田雄介
艦隊これくしょん -艦これ- 陽炎、抜錨します!3 (ファミ通文庫)艦隊これくしょん -艦これ- 陽炎、抜錨します!3 (ファミ通文庫)感想
リンガ泊地へ飛ばされる話。 叢雲と老提督のコンビがとてもいいなあと思いました。最後はちょっと名残惜しいですが。 今巻も熱い展開で、特に駆逐艦魂なるものが感じられました。彼女達の働きは、本当にグッジョブでした。 個人的に曙の株がどんどん上がってます。修理したり嚮導務めたり…すごいよね。安定した面白さでした。次にも期待したいです。
読了日:8月18日 著者:築地俊彦
源君物語 1 (ヤングジャンプコミックス)源君物語 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
源氏物語をベースとした話。古典で習った知識と結びつけながら読んでいくと楽しめるかも。なお大変エロい。
読了日:9月23日 著者:稲葉みのり
源君物語 2 (ヤングジャンプコミックス)源君物語 2 (ヤングジャンプコミックス)感想
いい意味でいやらしいです。悪い意味でのいやらしさをあまり感じないからいい。女性の方が描いてるからかな?
読了日:9月23日 著者:稲葉みのり
源君物語 3 (ヤングジャンプコミックス)源君物語 3 (ヤングジャンプコミックス)感想
中将さんは対象にならないのかなあ。あと主人公の女装のクオリティ高すぎ。
読了日:9月23日 著者:稲葉みのり
源君物語 4 (ヤングジャンプコミックス)源君物語 4 (ヤングジャンプコミックス)感想
千里さん可愛すぎる。そして理想すぎる。
読了日:9月25日 著者:稲葉みのり
源君物語 5 (ヤングジャンプコミックス)源君物語 5 (ヤングジャンプコミックス)感想
六条先生にビビった。でもこれはこれで源の試練。どうかがんばって。
読了日:9月25日 著者:稲葉みのり
成すも成さぬもないのだが 第一回 肩書きのないラジオパーソナリティ カドカワ・ミニッツブック成すも成さぬもないのだが 第一回 肩書きのないラジオパーソナリティ カドカワ・ミニッツブック感想
やっぱりラジオ好きじゃないとここまでのことは成し遂げられないのだろうなと思った。「好き」に関する話にははっとさせられました。
読了日:10月6日 著者:鷲崎健
源君物語 6 (ヤングジャンプコミックス)源君物語 6 (ヤングジャンプコミックス)感想
1巻で1人…かと思いきや六条、紫亜、朝日、瀬見といっぱい登場。朝日が再登場したところで前とは光海も変わったんだなあと変化を実感しました。
読了日:10月18日 著者:稲葉みのり
成すも成さぬもないのだが 第二回 とても個人的な音楽のはなし カドカワ・ミニッツブック成すも成さぬもないのだが 第二回 とても個人的な音楽のはなし カドカワ・ミニッツブック
読了日:11月27日 著者:鷲崎健
3月のライオン 10 (ジェッツコミックス)3月のライオン 10 (ジェッツコミックス)感想
最後、衝撃の展開でした……。でもそういうこと言えちゃう桐山すごいよなあ。将来の話とか桐山の成長を感じられる話が多かったように思います。この感じだと、完結も遠くないのかなあ…?
読了日:11月29日 著者:羽海野チカ
このライトノベルがすごい! 2015このライトノベルがすごい! 2015感想
ランキングについてはいろいろ言われていますが、新作+以前からの超人気作という感じで、これを"すごい"という一つのランキングにまとめるのは元々難しいという風に思っています。/『バカテス』は投票の時期的に不利だったはずなのですが、それでもちゃんとランクインしていて、愛される作品なのだなと思いました。/今年はリニューアルということでカラーページがイラストレーター特集にたくさん割かれていて良い感じです。インタビューや対談もあわせて5つ。「ネット発小説特集」は気になっていたものだったので読めて良かったです。
読了日:11月29日 著者:

読書メーター


合計:48冊

■内訳
文庫(ラノベ含む):14冊
マンガ:30冊(内再読5回)
随筆:2冊
技法書:1冊
雑誌:1冊


どうしてもマンガが増えちゃいましたね。

3年分のデータがあるのでせっかくだから比較してみました。
booklog2014-1.png
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マンガ増加傾向ということがはっきりしたので、今年は活字もいっぱい読んでいきたいと思います。
(できればだけどね……(汗))
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