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Unityのチュートリアルをやった

どうもこんにちは、シフトです。
ブログを書くのが久しぶりすぎて、いろいろ慣れない感じです(・∀・)

今日は、過去に何度も挫折したUnityをまたいじり始めたという記事です。

軽いまとめを残すつもりで、いろいろ書いていきます。

unityのインストール

インストールは通常通り行いましたが、
ソースコードを編集する「MonoDevelop」が起動しないので、少し苦戦しました。

解決法は、「Visual Studio」をインストールし(私の場合は"Community 2017")、
更に、「Unity によるゲーム開発」にチェックを入れて、追加データをインストール。
2017y08m05d_095201640.png
そしてUnityの上部メニューから、 Edit < Preferences... < External Tools < External Script Editor を「Visual Studio」に変更。

これでソースコードを編集できるようになります。


チュートリアル

はじめてのUnity 球転がしゲーム

これをやってみました。
インストールしたUnityのバージョンは 2017.1.0f3 でしたが、
ソースコード関係で若干エラーが出る以外は問題ありませんでした。

いろいろメモ (ウディタで例えたり)

C#でのプログラミングでしたが、あんまり分からなくてもどうにかなります。
リファレンスにある項目を使って、コードを書いていくことで、
UnityのScene上になるオブジェクトに対して、何らかの働きかけ(操作)ができるようになります。

私はウディタをやっていたので、それに例えるならば、
Unity単体でできるのは、マップ生成、マップ・キャラチップ・イベント配置の設定など。
Visual Studioでやるソースコード編集は、イベントエディタにあたるでしょう。
ウディタで超絶便利なデータベースにあたるものは、まだ見当たらないので、
おそらく、ソースコードを書いて自作する形になるのではないでしょうか。

ウディタでは、マップイベントに直接イベントコマンドを入力しますが、
Unityでは、オブジェクトに対して、コンポーネントを追加する形で、ソースコードを適用させる。
という感じのようです。


そんなこんなで、わりと楽しくUnityを動かすことができました。
なので、今後もいじり続けることがあるかもしれません、


何があればまたブログに書いていこうと思います。

それでは!
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